いつもとは違った斬新な和食を楽しむなら札幌にある【おず】へ~高級な北海道食材を、さらにひと手間加えた燻製料理~

和食と札幌の雰囲気を楽しむなら【おず】~高級な北海道食材を燻製にして楽しめる~

和食と札幌の雰囲気を楽しむなら【おず】~高級な北海道食材を燻製にして楽しめる~

高級な北海道食材を斬新に美味しく楽しむなら札幌の【おず】をご利用ください。燻製苦手な方でも、燻製の概念を変えるため、日本料理の技法を取り入れた独自の製法により、美味しく、どこか馴染み深い味わいは札幌の【おず】でしか食べられない料理です。猿払産帆立(ホタテ)、厚岸産牡蠣、鵡川産の本ししゃもなどの高級な食材さえも一番美味しい加減で燻し、一番美味しいタイミングでご提供いたします。

まさに、北海道の旬と日本料理の技法を活かした“ジャパニーズ スモーク”は、美味しさは勿論、安心・安全にもこだわっております。

札幌で和食が楽しめる【おず】は落ち着いた雰囲気と高級な北海道食材は接待にもおすすめ

札幌で和食が楽しめる【おず】は落ち着いた雰囲気と高級な北海道食材は接待にもおすすめ。【おず】の落ち着い
た雰囲気の店内画像

札幌で和食に煙の魔法をかける【おず】では、平日限定ですが接待に最適な取り分け不要の個人盛りコースも用意致しました。そして、和食を美味しく安心して召し上がって頂けるように、お米・野菜・卵は有機契約農家さんから届く食材を使用しています。

料理はもちろん、サービスや心配りを大切にして料理を提供致しますので、接待のお店をお探しの幹事様は是非ご予約下さい。落ち着いた雰囲気の店内にて、ブレンドチップやスパイス、温度、燻した後の提供タイミングなど、こだわりの料理でおもてなし致します。

知っていると焦らない!接待でのスマートな会食

■お刺身(お造り)を食べる時

お刺身(お造り)を食べる際、わさびは身の上に少量のせてから醤油につけ、醤油皿を持って食べるのがスマート。わさびの辛味と素材本来の風味が生きるので、両方を美味しく頂けます。ちなみに、醤油を小皿にさす時は全員分用意しなくても大丈夫。

■お酌のタイミングは?

和食のお供と言えばやっぱりお酒。ビールのお酌をするタイミングは、グラスに3分の1程度になった時で一声かけ、ラベルを上にして注ぐのがポイント。焼酎ならお酌の代わりに水割り・お湯割りを作ります。水割りは「氷・焼酎・水」の順ですが、お湯割りの場合は「お湯・焼酎」の順です。

お役立ちコラム

札幌で和食を食すなら燻製専門店【おず】へ -高級な北海道食材を斬新 に美味しく堪能しよう!-

社名 株式会社 恒星
本社所在地 〒062‐0911 北海道 札幌市豊平区旭町3丁目2-2
運営店舗 ・おずsmoked和taste (スモークド・ワ・テイスト)
札幌市中央区南5条西3丁目1‐2ニューブルーナイルビル7F TEL 011ー513-2000

・燻製肉専門 OZ BAR(オズバル)
札幌市中央区南5条西3丁目1‐2ニューブルーナイルビル4F TEL 011ー513ー4000

・燻製焼き菓子 おず SMOKE LAB(スモーク ラボ)
札幌市豊平区旭町3丁目2-2-1F TEL 011-799-0211
URL http://kousei-inc.jp/shop/