創作燻製料理の新しい感動を追求

〈日本料理人が表現する“おずの自家製燻製”は素材のために燻す〉

従来の保存性を第一目的とした燻製ではなく、素材の味を活かして美味しく食べられる燻製を追求しております。
独自の製法で作り上げたオリジナル燻製料理は燻す食材によりお食事としても、お酒のお供としても幅広く味わえるお料理です。
これからもっと、燻製料理が馴染み深くなっていきますよう、こだわりを持っておずの味を生み出していきます。

おずのこだわり

道産食材で安全と美味しさにこだわりを持ち、育てた人達の顔と想いを知って伝えていきたい…。
全てまかなうことは出来ておりませんが、おずの食材は食財であり、貴重な出会いから生まれたものが多いのです。
おずは燻しているだけではありません!!

メノビレッジ長沼のレイ・エップさんが作る

メノビレッジ長沼のレイ・エップさん

有機野菜やお米、その有機野菜などで作る、
人も食べられる餌で育った黄身の白い燻製に合う
あっさり卵。

東米里しいたけ村の武藤さんが作る

東米里しいたけ村の武藤さん

採れた日はお刺身でも美味しく、
焼く時はおずの燻製醤油で香ばしく、
品評会において優秀な賞も受賞している極上な原木椎茸。

江別の春日さんが作る

江別の春日さん

通常の落花生の1.5倍の大きさを誇る江別産のオオマサリは1年間でわずか3週間の間しか採れない貴重な品種。塩茹ででも十分美味しいが、おずでは燻製でご提供。

大樹町ころころ牧場の六郎田さんが作る

大樹町ころころ牧場の六郎田さん

長年手掛けてきたサラブレッド育成ノウハウを豚に応用し、贅沢にインカのめざめを食べ、広大な土地での完全放牧で育った、希少な『じゃがポーク』。

滝川ブランド合鴨のスノーホワイトチェリバレー

滝川ブランド合鴨のスノーホワイトチェリバレー

エルムケップ山の澄んだ空気とミネラル豊富な伏流水、清潔に保たれた広めの飼育面積で育てた滝川産のブランド合鴨
恵まれた環境の中で育った食財の味わいは優しく力強く、生産者の方々の愛情がたっぷりと注がれているものばかりです。
これからも生産者の方々の顔と想いを肌で感じて、おずの料理で伝えていければと思います。

おずグループ スタッフ一同